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2005年9月29日 (木)

カタナの新バージョン?

 2006年モデルのことをあれこれ書くために、昨日いろいろなサイトにアクセスしていたところ、このページを見つけました。イギリスのバイク雑誌の28日発行号の紹介ですね。

 表紙の画像を見ると、もう少しよく分かります。で、当然ながらいろいろ疑問はわきますよね。これがホントに発売されるのかとか、イベントでの展示用モデルなんじゃないかとか、そもそもガセネタなんだろうかとか……。残念ながら手元に雑誌の実物(という言い方も変?)がある訳でもないので、これ以上のことはわかりません。日本でも「オートバイ」や「ヤングマシン」とかで紹介されるんですかね。

 個人的には、カタナに対する思い入れはありません(私同様に、昔をよく知らなくてカタナがどんなバイクだったか知りたい人は、こちらでもご覧ください)。昔カタナに乗っていた人や憧れていた人は、この雑誌の画像を見てどう思うんだろうか。ちなみに、本物だとして(という言い方は失礼なんだろうか)、さすがにハンス・ムートのデザインによるものではないんでしょうか。

 というよりも、FZS1000乗りの俺としては、この雑誌の表紙をネタに本来突っ込むべきところは、右上のFZ1ネーキッド(カウル無し、ってことですね)バージョンの話だよなあ、と今になって思いました。カタナの話が意外だったので、そちら中心で書いてしまいました。でも、FZ1のネーキッド版(FZ1nとか言うのだろうか)には結構興味あります。

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2005年9月28日 (水)

情報追加?

 以前、2006年モデルのFZ1の話を書いた時に、

>  ちなみに、アメリカのサイトでもFZ1については
> * More information to come September 28.*
> と書いてあります。ですので、28日には何かしら詳しい発表が日本でもある
> と思い込んだりしてもいいんでしょうか。期待しております。

と書きました。その28日ですね。欧米の現地時間だとまだなんですが。

どうもパリショーが10月1日からスタートし、その前に何か発表するというタイミングなんでしょうか。ヨーロッパのヤマハでもパリショーのページができています。28日(日本時間だと明日?)でないにしても、10月に入れば、他社のも含め、2006年モデルの情報がもう少し詳しく出てくるんでしょうか。まあ、楽しみにしています。

……と、終わらせようかと思っていたら、ちょっと面白い?ネタを見つけました。
それは次で。

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2005年9月27日 (火)

ローソン「なのに」or「だから」ヤマハ

 同じことを考えた人って、きっといるのではないでしょうか。そういう人には大変失礼なことかもしれませんが、オヤジギャグみたいなものだろうか。それをネタにするのもどうかという気もしましたが、まあ早いもん勝ちってことでお許しください。

 なお、私もよく知らないまま生半可な知識で書いていますので、きちんと説明はできません。詳しくはここをご覧ください……、って書こうと思ったら、ヤマハにも乗っていたんですね。知りませんでした。失礼しました。このあたりが「生半可」の限界です。当時はバイク小僧でもなかったですし。で、この記事のタイトルは当初、「なのに」だけにしていました。なぜかというと、こちらのイメージが強かったからですね。

 ひねくれた書き方をしましたが、このシリーズは素直に欲しい。12分の1モデルとかが当たるとうれしいかと。ちなみに、愛車であるFZS1000もセロー250もモデルにはないみたいです。まあ、仮にどちらか1台でも「レアバイク」枠で入っていたりすると、「え、レアっすか?」とちょっとがっくりきそうですが。

 少し気になるのは、缶コーヒーのおまけのフィギュアとはいえ、どのくらいクォリティが高いかということですね。これ自体はいわば無料(おまけ)とはいえ、仕上がりは気になる。似た企画のおまけで入手したバイクのフィギュアは、ちょっといまいちでした。バイクのフィギュアって、リアルさを追求すればするほど、ごちゃごちゃしてくるはずなので、結構作りにくそうですよね。おまけである以上、偉そうなことは言えませんが、でもまっとうなものであってほしいです。

 ちなみに、上で書いた「いまいち」のとは別件ですが、都内のコンビニでたしかアサヒ飲料の缶コーヒーを買うと、ホンダのバイクのフィギュアがついていたということがありました。確か去年北海道に行く直前の頃だったと思います。で、北海道に行った時に函館かどこかのセイコーマートではない全国チェーンのコンビニに行った時のことです。そこで「北海道みやげにどうぞ」と1ダースくらいを箱単位で売っているのを発見しました。缶コーヒーなので、「あこがれのオトナ買い」をしてもそう高くはなかったはずですが、「どうせ戻ればまた買えるだろう」と思い、購入しませんでした。荷物になるのも嫌だったし、宅配便で送る手配も面倒だったので、物欲モード発動までには至らなかった訳です。で、結局、戻ってから都内のそのコンビニに行くと、もう販売はしていませんでした。北海道限定品だったのが、何かのはずみで?都内でも一時期売っていたということだったのかもしれません。

 まあヤマハには何かとお世話になっているので、(愛車はなくても)このフィギュアには興味はあります。

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気になる2006年モデル(5):MT-03

 カウルの無いバイクも興味があります。ますます、節操がなくなりましたねえ。いやー、恐縮です。

 前回紹介したER-6fには、ネーキッドバージョンのER-6nというのがあります。これもネーキッドと言って良いのか微妙かもしれませんが、ネーキッド系で興味がある新モデルを挙げるとしたら、ER-6nよりもMT-03ですね。

 やはりこれも大きさがひっかかるので、買うとかそこまでの興味はないです。ただ、やはりこれも見てみたいですね。これの源流となるのかどうかわかりませんが、MT-01には激しく興味があり、春に行われたプレストの試乗会では乗ることができました。その流れで、MT-O3にも興味があるというのもあります。

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2005年9月26日 (月)

気になる2006年モデル(4):ER-6f

 前回の記事で「ツアラー系が好き」などと書いておきながら、すぐさま違うタイプが好みだというのは、節操のないヤツと思われるかもしれません。でも、好み なのだから仕方がないですな(と開き直るしかないのですね、嘘をついている訳じゃないから)。

 まあ、あえていうと「SS系ではないけどカウル付き」というくらいが共通点なんで しょうが、理屈はともかくこれはいいなあと。ちなみに、ヨーロッパではこの「ER-6f」という名前ですが、アメリカでは「Ninja 650R」という名前になるんでしょうか。こちらは公式サイトではありませんが、ニンジャと名を付けるとアメリカの方が受けがいいんですかね。

 ただ、(少なくともこれは)買うことはないとは思います。たぶん。好き嫌いというよりも、もうちょっと大きめの排気量のバイクに乗っていたいんですよね。でも、かっこいいのでやはり見てみたいとは、強く思います。

 ということで、このバイクも興味はあるんですが、日本では「正規輸入はされない。並行輸入として入荷する模様」などと、「ヤングマシン」の最新号に書いてありました。ブライトは扱わないってことでしょうか。なんかややこしいんですね……。ん?、ということは東京モーターショーでは実物を見れなかったりするんでしょうか。だとしたら残念ですね。「参考出品」でも何でもいいから見てみたいなあ。

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2005年9月25日 (日)

気になる2006年モデル(3):VFR

 間が開いてしまいましたが、このシリーズはもうちょっとだけ続けます。

 基本的には「あまり重装備ではなさそうなツアラー系」(つまり、ゴールドウィングまで行くと、今はまだ、って感じですな)というのが俺の好みのようで、このバイクも気になる1台です。

 2006年はモデルチェンジがあるかも、という話があったようなので気にはなっていました。

 結局、モデルチェンジはあるものの、外観上は大きな変更はないということでしょうか。欧米のホンダのサイトも見てみたのですが、ぱっと見た範囲内ではまだ何も発表されていないようです。いろいろ探しましたが、例えばここの下の方にVFR(米国名はInterceptor)の2006年モデルらしき画像らしきがあります。あまり外観上は変化はないんでしょうか。

 もし、見た目で今までのモデルと大きく変わらないのなら、個人的にはちょっと興味が薄れてしまいますねえ。FZ1は、見た目がそれほど大きくは変わらなさそうで、それでもやはり興味津々なのですが、この違いは現モデルに対する思い入れの違いだろうか。でも、やはり新VFRもこの目で実物を見てみたいですな。

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2005年9月20日 (火)

気になる2006年モデル(2):ZZR1400

 FZ1の次に気になるのがこれです。

 これも海外のサイトでは公式に(少しだけ)紹介されています。例えばここですね。
国内でも一部のバイク屋さんのサイトなどでも画像が紹介されてますね(だったら正式発表すればいいのに……)。ググるといろいろ出てきます。

 ひょっとしてバイクに目覚めるのが、せめてもう5年とか10年とか早ければよかったんではなかろうか、と思うことがあります(その分バイクには長く乗れたのに、というオチではありません。それはそうなんだが)。ちょっと前まで「フラッグシップ」(旗艦)と呼ばれたバイクっていろいろありましたよね。あるいはハイスピードツアラーとでも言うんでしょうか。ああいうのに少し興味があるんですよ。

 とはいうものの、その手のバイクって今や絶滅危惧種になってしまった気がする。あんまり無いんですよね、もはや。ホンダのCBR1100XXは逆輸入車はまだ買えるようですが、国内販売は終了。その後継機種も出るとか出ないとか話題になりつつ、まだどうなるかは不明って感じですよね。ヤマハではサンダーエースがこのジャンルだったんでしょうか。これももうない。スズキはハヤブサですか? 個人的にはなぜか興味がありません(なぜなんだろう)。カワサキだとZZR1200が該当していたんですかね。あれはあれでええなあと思っていたら、もうこれも販売終了のようです。

 で、後継機種のZZR1400な訳です。画像を見て「ほう、こう来たか」と思いました。好みがわかれるんでしょうが、この手の外観とか、デザインは結構好きです。誰か個人のブログの書き込みだか2ちゃんねるだったか忘れましたが、このバイクについて「デザインがヤマハのバイクみたい」という不満が書いてありました。そーか、「ヤマハみたい」というのはカワサキ好きな人には問題なんだなあ、と思いましたね。今や、メーカ指定で買った訳でもないのに、なぜかヤマハのバイクを2台乗っているわが身を振り返り、「結局俺は“ヤマハみたいなデザイン”が好きなんだろうか、などと考えてしまいました。で、ヤマハみたいなデザインって何ですか?

 それはともかく、これも実物を見てみたい。結構気になります。

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2005年9月18日 (日)

気になる2006年モデル(1):FZ1

 せっかくの3連休。本当ならツーリングにでも行きたかったのですが、うまくいかんもんです。
 次の3連休もダメだこりゃ、って感じですわ。めでたいことが重なった時の例えとして、「盆と正月が一緒にやってきた」などと言いますが、現状は「年末と年度末が一緒にやってきた」状態。今からこれだと、ホントの年末や年度末はどうなるんだろうか。まあ、年末や年度末はバイクに乗るには、あまり適していない季節(といいながら乗ったりする)だけど、このツーリング日和の今、なぜバイクに乗れないのだろう……。

 ということで(というつなぎ方も我ながらどうかと思うが)、新モデルのネタをいくつか書きたいと思います。ふー。ちなみに本当に気になるモデルがいくつか発表されています。まずは、以前ちょっとだけ書いたFZ1ですね。アメリカのヤマハのサイトで一時期ページが消えていました。しかし、今は復活しています

 このモデルが気になるのは、まさに現在乗っているFZS1000の後継モデルだから。同じことを何度も書いても仕方がないので書きませんが、とにかく実物が見たい。そしてまたがるだけでもいいから乗ってみたい。実物が見れるのはモーターショーだろうか。

 乗り心地とかがわからない現在、「どうでもいいことなのに、ちょっと気になること」が2点あります。まず、このバイクのジャンル。アメリカのヤマハのサイトでは「ストリートファイター」って書いてあります。ファイターって何ですか? などと思ってしまうのは、おっさん化が進んでしまった証なんだろうか。信号グランプリで負けないとか、そういうことなんですかね。まあ、もともとFZS1000自体がどういうジャンルに区分していいかが不明なバイクだったというのはあると思います。ネイキッドバイクの一つとして紹介されることが多いと思いますが、ハーフカウルがある時点で「ネイキッド」ではないような気もする。ただ、良く言えばオールラウンダー、悪く言うととんがった特徴のない中途半端なバイク、という点ではネイキッドでいいと個人的には思います。(ネイキッドバイクをバカにしている訳じゃないですよ。俺はFZS1000がまさに「中途半端=個人的にほぼ完璧」であるところが気に入っています)ちなみに以前、「別冊モーターサイクリスト」だったと思うんですが、FZS1000のジャンルをスーパーネイキッドと呼んでいました(うろ覚えなので、違ってたらすみませんです)。

 話を戻して、もう一つ気になる点を挙げますと、日米欧での発表の仕方ですね。アメリカのサイトではページを上げたり下げたりしていましたが、ヨーロッパのヤマハでは未発表のようです。ただ、28日に何か発表するみたいですね。フラッシュに出るのはMT-03とR6ですが、FZ1はヨーロッパでも発売するんだろうし、発表もするのではないかと思います。そして、日本。R1については発表済みですが、他はまだですよね。不思議なんですが、どうして全世界同時に発表とかしないんでしょうか。ネットが発達した今日でも、各地でバラバラに発表する方が簡単なんでしょうか。これはヤマハに限らず、他のメーカーもそうなんですが。タテマエとして、国内で未発売の車種についてはどうでもいいなどと、どの会社も考えたりはしないと信じておりますが。

ちなみに、アメリカのサイトでもFZ1については
* More information to come September 28.*
と書いてあります。ですので、28日には何かしら詳しい発表が日本でもあると思い込んだりしてもいいんでしょうか。期待しております。

追記:ヨーロッパのサイトでもページがありました。ここです。

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2005年9月11日 (日)

ハイウェイカード

 北海道と東北にツーリングに行ったのは、もう1ヶ月も前になります(あー、とんでもない1ヶ月だ)。ちょうどその頃に、ハイウェイカードが販売停止になるということがたしかニュースになっていました。

 で、販売を終了するのが9月15日。つまり、土日ベースで考えると、この週末が最後ということになります。よく言われることですが、バイクではETCはまだ実用化されていない訳で、高速道路から降りる時に料金所でもたもたしないためには、ハイカは便利ですよね。そのハイカの販売はもうすぐ終わるけど、来年の3月末までは使えるとのこと。そこで、FZS1000で高速に乗ってSAまで行き、自動販売機で買い置きすることにしました。

 とりあえず2万円分を購入しました。今、これだけのカネが消えるのは痛いけど、まあ、このくらいは半年くらいあれば使うんじゃないかということで。その後、帰宅した後で、「ハイカが無くなると不便になるなあ」と思いながら、コンビニに立ち寄ると、売っていたんですね、ハイウェイカードって。近所のコンビニで買えるんならわざわざ高速乗らんでもよかった。というか、今まで知らなかったのがちょっとくやしいですな。

 ちょっとこの週末も、残念ながらツーリングに行くほどの時間を割くことができません。なので、ちょっとだけでも高速に乗れたのは、エンジンをまわしておく上でもよかったのだろうし、個人的にもプチ気分転換にはなりました。だから、まあ良しとしようかと思った次第です。

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2005年9月 8日 (木)

そろそろリニューアル?

 記事のネタを考えるだけでなく、このブログのデザインなどもそろそろ多少いじろうかなあ、といったことも時々考えます。

 模様替えってのは、しないよりした方がいいんだろうし、またそれがブログやWebデザインの勉強になったりする気もする。ただ、俺はデザイナーじゃないんで、XMLやCSSはおろか、HTMLのことだって、詳しい訳じゃない。はっきり言えばずぶの素人。サイトはシンプルな方がいい、とは思っていますが、それはコテコテのサイトを自分では作れないからでもあったりします。

 サイトのリニューアルについても、いろいろ妄想中です。機能面も含め、ちょっと気になるところはあるので。ただ、まあ、こっちの方が時間はかかるかもしれませんね……。というか、そもそも抜本的に変わるんだろうか。こればっかりはどうなるか、自分でも分かりません。

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ブログのジレンマ

 「ご無沙汰してしまいました」などど以前、書いておきながら、またまたブログを更新できない日々となってしまいました。

 夏休みをとった報いというのは、もう済んだはずなんですが、それを消化しきれないうちから次から次へと仕事が生まれる。景気のいい話のようにも聞こえるが、それで財布が潤う訳ではない。いろいろ考えていくと虚しくなるんですよねえ。

 こういう時こそ、ブログを書くことが実はストレス解消になったりします。仕事以外のことでネタを考えたり、「こういう切り口でこんなことが書けるかなあ」などと考え、それを記事の形に仕上げていくということは、俺にとっては結構楽しい。書いたアウトプットがそのまま世に出る、ってのもある意味恐ろしいことなんですが、同時に実はうれしいことだったりします。当たり前のことのようですが、ブログというものが無かったら、個人的にそんなことはしていなかったし、見ず知らずの人に読んでもらうことも難しかったと思う。コメントもらったりするとうれしいですし。

 だったら何で書かないんだ!と突っ込まれそうですが、喜んでもらえそうな(と勝手に考える)ネタはそれなりに準備が必要だったりするんですね(と言い訳モードにここで突入)。たいしたことではないけど、その手間とか時間とかが取れなかったりするわけです。書きたいけど書けない、というのは大げさに言うとちょっとしたジレンマだったりします。

 今回は(も?)ぼやきみたいな話で恐縮です。ネタの仕込みは少しづつ準備します。

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2005年9月 3日 (土)

人面バイク

 

こんな記事を見つけました。「人面」って何?って感じですね。ホンダのサイトも見たんですが、ちょっと見た限りではわかりませんでした。どんなバイクなのか、激しく見てみたい。うーん。

 以前、俺のFZS1000が、どこぞの子供にウルトラマン呼ばわりされたという話を書いたことがありますが、ライトが二つあるバイクというのはそうそう珍しいものではないし、何かの顔みたいな外観を前面に持つバイクというのは意外と多いような気もするんですよね。にもかかわらず、「人面」呼ばわりされるバイクって何だ?

 と思いながら、再びホンダのサイトを見ていたら見つけました。ここの下の方に写真画像もあります。ほー、ネタとしては四輪車との“合わせ技”だったんですか。バイクについては、まあ、より顔っぽく見える気もしますが、デザインとしてはどうなんだろう。視認性については、高いところにあるライトの方がインパクトは大きい気がします。

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2005年9月 2日 (金)

新モデル

 米国(だからFZ1)では正式発表でしょうか(で、いいんですかね?)。発表するとしてもう少し後かと思っていました。

 「従来モデルから激変して、なおかつテイストは維持・発展」みたいなデザインになるのかなあと勝手に思っていました。とりあえず国内での発表などで、詳しい情報が知りたいですね。あと、現物もぜひ見たい。やはり興味はあります。

 メカのことはよう知らんですが、あのマフラーの形はデザイン(?)以外に何か効能とかあるんでしょうか。いろいろ興味はつきません。

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